/ プログラム

WPFを使い始めて

WinFormsからWPF、UWPに移ってみた雑感

いつまでも、WinFormsでもなかろうと思い、XAMLに変えてみて半年。
画面設計の楽さから、アプリを作る本数が増え始めました。
なぜ、普及しないかは、やってみて納得できますが、しっかりWin32をマスターしていれば、突き当たった時のトラブルソリューションは五十歩百歩。
要は、トラブルの原因を検索もしくは推測できる能力の問題。
プログラム開発は常に壁との闘い。
CodeProjectを眺めてみても、WinFormsが化石になりつつあるのは一目瞭然。
今が、WPF、UWPに移行する時期ではないでしょうか。
しかし、WPFもUWPも邦訳資料の少なさは異常で、原著を読む努力が必要です。